スマートファクトリー推進部は、川崎市が提供する実証フィールドで 「超低遅延・超低帯域のクラウド監視カメラ」を設置して、実利用を目指しています。

FS営業本部スマートファクトリー推進部は、川崎市が提供する実証フィールドに呼応する形で(株)ティ・エム・エフ・アース製の「超低遅延・超低帯域のクラウド監視カメラ」を設置し、河川監視目的での実利用を目指しております。

従来の河川に多い静止画を連続再生する簡易カメラとは違い、高画質の動画映像を圧縮、LTE通信を活用してクラウド配信する無線カメラの技術が特徴です。

刻々と変化する河川の水位状況を、リアルタイムにライブ動画で監視することが可能です。