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もうできる、最先端動画IOT。5Gの世界をLTEで実現!超鮮明動画と遅延0.5秒で始まる動画IOT&AI

「超鮮明動画を5Gと遜色ないパフォーマンスで実現」として、いま注目を集めているフルハイビジョンの鮮明画像をLTE回線を利用し、遅延約0.5秒で電送出来る監視カメラシステム「Smart VSaaS」のメリットや活用例についての紹介動画です。

現場の見える化・知能化など次の課題をお持ちの方々にご覧頂くことで、解決の糸口を見つけて頂ければ幸いです。

  1. LTE等を使った鮮明動画を広域監視で利用したい
  2. 本部での検査や品質管理など、集中監視、集中管理による業務の効率化を実現したい
  3. 動画を使ったAIの本格導入を目指している
  4. 監視カメラ統合監視システムを検討している
  5. 動画を長期間保存し、コンプライアンスやBigdataに利用したい

 
動画掲載ページはこちら>>>

GTC2020(GLOBALFOUNDRIESが実施するTechnical Conference Year 2020 )が11月3日に台湾新竹市にて実施されました。こちらは取締役社長の柳澤による基調講演の内容です。
 

イプロスの「エレクトロニクス製造・検査」特集にスマートリールラックを掲載しました。
 

 最近、JFEの社名や役員の名前を騙り、Eメールやソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下、SNS)等を利用して、返信を促す「なりすましメール」が発信されているとの情報が多数寄せられています。
これらの「なりすましメール」は、当社グループとは一切関係がございません。また、当社グループは、メールやSNSを利用して、個人情報の提供を依頼することはございません。
 これらのメールへの返信により、「フィッシング詐欺」や「振り込め詐欺」等の被害に遭うおそれ、および暗証番号等の重要情報や個人情報が発信者に取得され悪用されるおそれ等がございます。返信や記載されているURLへのアクセス等は一切せず、削除されるようにお願いいたします。
 なお、もし受領された情報が当社グループから発信されたものかどうかご不明の場合は、下記にお問い合わせいただきますようお願いいたします。
 
詐欺メールに関するお問合せ

電子部品リールの入出庫および在庫管理に人手、時間を浪費されていませんか?
スマートリールラックの導入により電子部品リールの入出庫のスマート化、省力化、省スペース化を実現、実装機の段取り替え性にも効果を発揮し生産性の向上にも大きく貢献致します。
 
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弊社はこのたび株式会社クロスコンパス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鈴木克信、以下クロスコンパス)と、同社が提供する製造業向けAI(人工知能)生成ツール『MANUFACIA』の販売代理店契約を締結いたしました。
 
近年、AIはディープラーニング技術の活用により飛躍的に進化し、その開発も自動車やモバイル機器、組み込み機器、AI専用LSIといった「エッジデバイス」上に高性能なAIモデルを実装し、リアルタイムかつ高速な「推論処理」を実行させる運用へと移行してきています。
クロスコンパスが提供する『MANUFACIA』は、データサイエンティストといった高度なAI技術者を必要とせず、数十分から数時間でAIモジュールを生成し、かつエッジデバイスへの実装(デプロイ)を容易に行えるAI開発ツールです。『MANUFACIA』を用いることで、極めて短時間かつ低コストでAIの開発が可能になります。
また、エッジデバイスへの実装後も、稼働させながら再学習、AIモジュールの再生成(変更)を可能にしています。
特に製造業の現場で求められる異常検知や予知保全、最適プロセス工程予測等にAIを活用する場合、環境や条件の変化に合わせてAIを修正・再生成が求められることがございます。『MANUFACIA』を活用すれば、そのような要求にも柔軟に対応することができます。
 
弊社は今後電子デバイス製品のお客様を中心に、各社のAI開発ニーズ(エッジデバイスへのAIモジュール実装ならびにAIを用いた製造ラインの課題解決)に積極的に応えていきます。
クロスコンパスの『MANUFACIA』は課題解決の強力なツールになると確信しており、人手不足が顕在化しAIを活用した自動化やロボティクスが求められる生産・作業現場に対しても、課題(困り事)解決に向けたトータルソリューションの立案、提供を目指していく所存です。
 

 
【本件に関する問い合わせ先】
JFE商事エレクトロニクス株式会社 電子デバイス営業本部 電子デバイス営業部
電話:03-5203-5632 FAX:03-5203-5626

皆様によりお手軽に導入できるよう、弊社扱い商材である「クラウド監視カメラシステム」について、新たなサービス形態「レンタルサービス」を開始しました。
 
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