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 最近、JFEの社名や役員の名前を騙り、Eメールやソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下、SNS)等を利用して、返信を促す「なりすましメール」が発信されているとの情報が多数寄せられています。
これらの「なりすましメール」は、当社グループとは一切関係がございません。また、当社グループは、メールやSNSを利用して、個人情報の提供を依頼することはございません。
 これらのメールへの返信により、「フィッシング詐欺」や「振り込め詐欺」等の被害に遭うおそれ、および暗証番号等の重要情報や個人情報が発信者に取得され悪用されるおそれ等がございます。返信や記載されているURLへのアクセス等は一切せず、削除されるようにお願いいたします。
 なお、もし受領された情報が当社グループから発信されたものかどうかご不明の場合は、下記にお問い合わせいただきますようお願いいたします。
 
詐欺メールに関するお問合せ

電子部品リールの入出庫および在庫管理に人手、時間を浪費されていませんか?
スマートリールラックの導入により電子部品リールの入出庫のスマート化、省力化、省スペース化を実現、実装機の段取り替え性にも効果を発揮し生産性の向上にも大きく貢献致します。
 
詳細内容は是非下記特設ページをご確認ください。
 
是非この機会に一度ご検討ください。
 

弊社はこのたび株式会社クロスコンパス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鈴木克信、以下クロスコンパス)と、同社が提供する製造業向けAI(人工知能)生成ツール『MANUFACIA』の販売代理店契約を締結いたしました。
 
近年、AIはディープラーニング技術の活用により飛躍的に進化し、その開発も自動車やモバイル機器、組み込み機器、AI専用LSIといった「エッジデバイス」上に高性能なAIモデルを実装し、リアルタイムかつ高速な「推論処理」を実行させる運用へと移行してきています。
クロスコンパスが提供する『MANUFACIA』は、データサイエンティストといった高度なAI技術者を必要とせず、数十分から数時間でAIモジュールを生成し、かつエッジデバイスへの実装(デプロイ)を容易に行えるAI開発ツールです。『MANUFACIA』を用いることで、極めて短時間かつ低コストでAIの開発が可能になります。
また、エッジデバイスへの実装後も、稼働させながら再学習、AIモジュールの再生成(変更)を可能にしています。
特に製造業の現場で求められる異常検知や予知保全、最適プロセス工程予測等にAIを活用する場合、環境や条件の変化に合わせてAIを修正・再生成が求められることがございます。『MANUFACIA』を活用すれば、そのような要求にも柔軟に対応することができます。
 
弊社は今後電子デバイス製品のお客様を中心に、各社のAI開発ニーズ(エッジデバイスへのAIモジュール実装ならびにAIを用いた製造ラインの課題解決)に積極的に応えていきます。
クロスコンパスの『MANUFACIA』は課題解決の強力なツールになると確信しており、人手不足が顕在化しAIを活用した自動化やロボティクスが求められる生産・作業現場に対しても、課題(困り事)解決に向けたトータルソリューションの立案、提供を目指していく所存です。
 

 
【本件に関する問い合わせ先】
JFE商事エレクトロニクス株式会社 電子デバイス営業本部 電子デバイス営業部
電話:03-5203-5632 FAX:03-5203-5626

皆様によりお手軽に導入できるよう、弊社扱い商材である「クラウド監視カメラシステム」について、新たなサービス形態「レンタルサービス」を開始しました。
 
↓ 詳細内容は是非下記カタログをご確認ください。 ↓
 
  製品紹介①  製品紹介②
 
複雑な配線工事や高額な初期投資のせいで現場の遠隔監視を諦めていませんか?
是非この機会に一度ご検討ください。

皆さまの現場課題解決のお役に立つ、弊社の「監視カメラシステム」について、日経BP社「日経XTECH(クロステック)Active」にホワイトペーパーを掲載しました。
詳しくはこちらをご覧ください。

皆さんはLAN配線が困難な工場や屋外における遠隔監視でお困りではありませんか?
この課題を解決する有効な手段について、活用事例を交えホワイトペーパーに掲載しております。
キーワードは、「超鮮明画像を5Gと遜色ないパフォーマンスで実現」です。

FS営業本部スマートファクトリー推進部は、川崎市が提供する実証フィールドに呼応する形で(株)ティ・エム・エフ・アース製の「超低遅延・超低帯域のクラウド監視カメラ」を設置し、河川監視目的での実利用を目指しております。

従来の河川に多い静止画を連続再生する簡易カメラとは違い、高画質の動画映像を圧縮、LTE通信を活用してクラウド配信する無線カメラの技術が特徴です。

刻々と変化する河川の水位状況を、リアルタイムにライブ動画で監視することが可能です。

2019年12月11日~13日の間、東京ビッグサイトで開催される
SEMICON Japan 2019に出展致します。

▶開発営業本部計測機器営業室

ブース番号:西展示棟4ホール No.5142 
出展製品:
表面微粒子計測器「Pentagon : SPD QIII」
ウェーハ/レチクル型ワイヤレス測定器「CyberOptics : WaferSense / ReticleSense」
非接触放射温度計「Fluke : Endurance / Mi3」
マイクロ流体実験キット「LabSmith」
その他

2018年7月18日WED~20日FRI (10:00-17:00)
東京ビックサイトで開催されるプラントメンテナンスショーに出展致します。
 
ブース番号:2F-03-3(状態監視技術プラザ内)
 
出展製品:液中パーティクルカウンター「HIAC8011+」「HIAC PODS+」
 
https://premium.ipros.jp/kawashoelec/
 
 

弊社の出資先であり事業パートナーである「株式会社ルートレック・ネットワークス(以下、ルートレック社)」が、オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会(※1)が主催する「第4回日本ベンチャー大賞」において、「日本ベンチャー大賞(内閣総理大臣賞)/ 受賞企業:株式会社メルカリ」にならび、「農業ベンチャー賞(農林水産大臣賞)」を受賞しました。
 
ルートレック社が開発するAI潅水施肥システム「ゼロアグリ」は、最新のICT技術により世界標準の点滴潅漑を農業生産者が容易に導入することができ、作物の収量増加と品質改善、農作業の省力化を実現し、収益向上を可能とします。
 
弊社はルートレック社と共同で「ゼロアグリ」の販売を行っており、今後も普及拡大に努めて参ります。
 

 
※1
オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会
… 民間事業者の「オープンイノベーション」の取組みを推進するとともに、「ベンチャー宣言」を実現することにより、我が国の産業のイノベーションの創出及び競争力の強化に寄与する活動を行う団体。
  国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が運営事務局を務める。

現在ご案内している「ニュース・展示会情報」はございません。